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月9史上最低の視聴率「ビブリア古書堂の事件手帖」の戦犯は誰だ!


剛力彩芽はいったいどうなるのか…
 
オスカープロモーションのゴリ押しで
かなりネット上では反感を買ってる剛力彩芽ですが、
主演作の月9「ビブリア古書堂の事件手帖」やっちゃいましたね…
 
最終回の視聴率が、
今まで最低だった「婚かつ」の8.6%を抜いて、
ダントツの一位8.1%という数字をたたき出してしまいました。
 
初回が14.3%とまずまずの走り出しだったことを思うと…
あまりにも最終回は低い数字ですね。
 
キャスティングミスというのはあると思うんですよね。
「ビブリア古書堂の事件手帖」の主人公は、
本が好きな長い黒髪の美少女で、
極度の人見知りという設定なんですけど…
 
剛力彩芽は、
ほぼ真逆の感じ…
ショートだし…
全然人見知りには見えない元気ハツラツなイメージだし…
そりゃ、原作ファンは怒るだろう、と…
 
ただ、
脚本の相沢友子は、
剛力彩芽について、
「黙ってじっとしているとミステリアスなムードを持っている」
と語っているので、
原作を読んでなければ、
面白かったかもしれないと思うところはあります。
 
…でも第一話目から面白くない感じではあったんですけどね…
とすると、
脚本の問題かな…
 
そもそも月9にしては、地味すぎるという気も…
なんだかんだ言っても、
 
もう企画の段階で失敗してたような気がしてきた…
そんなドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」。
 
■記事提供元サイト:直送!芸能界の真っ黒いうわさ!
 

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