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にんにくのしょう油漬け、食べて便秘を解消する方法


にんにくの効能は疲労を回復させるというのは有名な話です。

しょう油に漬けたにんにくだと、整腸作用があり便秘にとても効きます。

しょう油漬けの作り方ですが、とても簡単なんですね。

しょう油はなるべく自然醸造の物を使います。

キッ○ーマンとかではなくちょっと高いですが添加物の入っていない、しょう油がいいです。

ビンなどに、にんにくとしょう油を入れて最低3ヵ月から半年ほどおいて食べます。

長く置くほど効果が増すようなので2つ作っておくと便利かもしれません。

1つのビンは3ヵ月後に食べてみて、もう1つのビンは半年後に食べてみると違いが分かると思います。

調味料に使うための物として、にんにくしょう油はよく聞きますよね。あれと同じ作り方です。
 
私はビンに入れて冷蔵庫で保存しています。

虚弱体質にもいいそうなので病み上がりなどにいいですね。

にんにくを食べる量は、日に2、3粒ほどが良いようです。

漬ける期間が長く経てば経つほど臭みが取れて美味しいそうなので今から楽しみにしています。

昔からある、にんにくのしょう油漬け、手間が要らないので作りやすいですね。

私は丁度、頂き物のにんにくがたくさんあった時に作りました。

活用度が高いにんにくのしょう油漬けは便秘を解消するだけでなく、栄養も高いので是非、作ってみて下さいね。

■記事提供元サイト:60代からの「おいしい暮らし方」

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