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体にとって有害となってしまうものたち


賞味期限を気にせず
期限を過ぎたものでも食べてしまう。

忙しさに負けて
毎日、3食コンビに弁当。

そんな生活をしていませんか?

生活全体のバランスを取るために
便利なものは、活用すればよいのですが
行き過ぎると、悪いことが跳ね返ってきます。

食事は、本来
体を作るために必要で

良いものであるにもかかわらず
有害となってしまうのもあるのです。

その代表が

・添加物、化学調味料
・塩、砂糖
・活性酸素
・動物の肉

 

です。

活性酸素は、体内で生成されてしまいます。
酸素を代謝する過程で、発生してしまうのです。

老化やガンの原因とも考えられていますし
生活習慣病の元とする説もあります。

生きていくうえで、酸素は必要なものですし
それに関わって発生する活性酸素ですから
取り立てて、気にする必要はないと思っています。

それよりは、動物性の肉の摂取を気にしたほうが
体のためには、良いのではないかと思っています。

肉も含めて、バランスよく食べれば問題ないとは言え
病気になってしまうリスクを上げてしまうデメリットが
高めだからです。

肉と同じように、摂りすぎると病気を誘発しやすいものは
砂糖と塩です。

砂糖の摂りすぎは、生活習慣病や糖尿病
塩は、高血圧など血管を傷め
血管に関する病気を引き起こしやすいからです。

添加物は、人工的に加工した状態では
自然界に、ほとんど無いものに代わってしまっているので
体は、反応に困ってしまうのです。

なんとか、消化できたとしても
かなり負担を強いることになります。

添加物はもちろん、他の砂糖や塩なども
必要以上に、摂取してしまうことで
体にとって有害となってしまうのです。

食事は、バランスよくいただき
優良物として、体内に取り入れて生きたいですね。

■記事提供元サイト:けんこう畑

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